日本環境教育学会第36回年次大会にて研究発表

活動報告

2025年10月9日(木)~13日(月)北海道教育大学釧路校での日本環境教育学会第36回年次大会にて、博士2年の韓さん、客員連携研究員の大塚さん、中村の3名が発表を行いました。

 韓煜明・佐々木葉・中村和彦
 「都市近郊湿地における利用者の認識からみる文化的生態系サービスの空間的特性」
  (ポスター発表)

 大塚啓太・小田龍聖・高山範理・井上真理子・宮本麻子・八巻一成
 「18 歳までの自然体験はその後の自然への愛着心を育むか?」
  (口頭発表)

 中村和彦
 「各小学校の状況に応じた森林学習単元「森からみえる」実践による森林認識への影響の差異」
  (口頭発表)

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